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最新“トピックス&NEWS”はコチラ |
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| 更新日 2006.12.29 |
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| 「他館での絵本の森収蔵原画展示のお知らせ」 |
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福岡県の田川市美術館で開催される「ワイワイワールドえほん展」にて、当館所蔵の『みずまき』(木葉井悦子作)の絵本原画(全ページ)とイギリス絵本原画(エロール・ル・カイン、バーナデット・ワッツなど10点)が展示されます。
【ワイワイワールドえほん展 〜世界の絵本原画展〜】
会期:2007年1月4日(木)〜2月12日(月・祝)
時間:9:30〜17:30(入館は17:00まで)
観覧料:一般600円 高大生300円 小中学生200円
(毎週土曜は高校生以下無料)
主催:田川市美術館 西日本新聞社 【終了しました】
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| 更新日 2006.10.13 |
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| 「2006-2007年 秋冬展のお知らせ」 |
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秋冬展が10月13日(金)より始まりました。本展では、300年の伝統を持つ「イギリス絵本」をテーマに、古典絵本の始まりである「チャップブック」や絵本草創期の絵本画家たち、そして近代から現代のイギリス絵本作家たちの作品を通して、その源流をご紹介します。
また、併設展では「ABCの絵本」を特集します。子ども向けに作られた最も古い絵本である「アルファベット絵本」や「数の絵本」などをご紹介します。 【終了しました】
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| 更新日 2006.9.17 |
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| 「ボランティアのおはなし会」 |
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9月17日(日)、「絵本の森ボランティア」の菊池紀子さんによる、絵本と紙芝居の読み聞かせが行われました。
今回の紙芝居は、アンデルセン童話のひとつで、いわさきちひろが描いた「人魚ひめ」。そして絵本は「おくりものはナンニモナイ」。連休の中日とあって、多くの親子連れのお客様を中心に参加してくださいました。そして、お話の最後には絵本の内容にちなんで「おくりもの」が…!ちょっとしたサプライズもあり、楽しいおはなし会となりました。
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| 紙芝居「人魚ひめ」 |
絵本「おくりものはナンニモナイ」 |
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| 更新日 2006.9.12 |
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| 「ボランティアによるおはなし会のお知らせ」 |
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「絵本の森ボランティア」によるおはなし会を行います。
皆様のご来館・ご参加をお待ちしております。
(各回20〜30分程度、参加費無料です。入館料は別途必要となります。) 【終了しました】
| 日 時 |
内 容 |
9月17日(日)
11:00〜/13:00〜 |
絵本読み聞かせ
「人魚姫」 「おくりものはナンニモナイ」 |
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| 更新日 2006.9.12 |
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| 「9月10日に 『第4回えほんサロン』を開催しました」 |
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9月10日(日)、14時より、今回の「えほんサロン」ゲストの絵本作家・長野ヒデ子さんによる紙芝居の会『ふしぎとうれしい紙芝居』を行いました。紙芝居の合間に、制作された時のエピソードなどのお話を交えながら、長野さんの作品を数作、演じていただきました。
その後、14時半より『第4回えほんサロン』を吉田新一文庫にて開催しました。テーマは「長野ヒデ子の描く絵本の世界」。絵本の制作にまつわるエピソードや日常のひとこまなど、より長野ヒデ子さんとその作品の世界について知る、楽しく、そして貴重なひとときとなりました。
紙芝居、ミュージアム・トークともに多くの方にお集まりいただき、大盛況のうちに終了いたしました。
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| ふしぎとうれしい紙芝居 |
えほんサロン「ミュージアム・トーク」 |
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| 更新日 2006.9.12 |
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| 「他館での絵本の森収蔵原画展示のお知らせ」 |
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岩手県の萬鉄五郎記念美術館で開催される「絵本100年-日本の絵本芸術・本の世界-展」にて、当館所蔵の『ぼんさいじいさま』(木葉井悦子作)の絵本原画が展示されます。 【終了しました】
【絵本100年-日本の絵本芸術・本の世界-展】
会期:9月16日(土)〜11月26日(日)
時間:8:30〜17:00(入館は16:30まで)
入館料:一般700円 高校・学生500円 小中学生200円
休館日:月曜(祝日の場合はその翌日) 花巻市HPへ
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| 更新日 2006.8.16 |
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| 「『第4回えほんサロン』開催のお知らせ」 |
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毎年、各界より素敵なゲストをお招きして絵本の世界に親しみ、絵本について語らう会『えほんサロン』を今年も9月10日(日)中秋の軽井沢で開催します。
4回目を迎える今回のゲストは、夏展で原画を展示中の「せとうちたいこさん」シリーズでおなじみの絵本作家・長野ヒデ子さん。絵本のほかに紙芝居など多方面にわたって活躍されている長野さんの、制作にあたってのエピソードなど、楽しいトークを交えてご紹介します。
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1999 Hideko Nagano |
【第4回えほんサロン 9月10日(日)】 【終了しました】
☆14:30〜15:40 ミュージアム・トーク
テーマ「長野ヒデ子が描く絵本の世界」
ゲスト:長野ヒデ子(絵本作家) 聞き手:吉田新一(立教大学名誉教授 当館名誉顧問)
☆15:50〜16:50 ティー・サロン(語らいの場)
会費:一般=1500円 友の会会員=1000円 (絵本の森入館料、ティー・サロン込み)
定員:50名 (要予約 お電話・Fax・E-mailにてお申し込み下さい)
【えほんサロン特別企画 9月10日(日)】
★14:00〜14:20 長野ヒデ子 紙芝居よみきかせ
※紙芝居のよみきかせはご自由にご覧いただけます。 (入館料のみ必要です)
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| 更新日 2006.8.16 |
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| 「『絵本の森グリコ』発売のお知らせ」 |
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8月1日より、信州地域限定の『軽井沢絵本の森美術館グリコ』がお目見えしました!
パッケージには絵本の森美術館の外観写真が使われており、グリコのキャラメルに小さな絵本12冊の楽しいおまけ付きの商品です。絵本の森美術館、そして軽井沢の旅のおみやげにいかがでしょうか。
『軽井沢絵本の森美術館グリコ』は、絵本の森美術館のほか、エルツおもちゃ博物館、東信地区を中心としたおみやげ店で好評発売中です。是非、お求めください。
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| 更新日 2006.8.13 |
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| 「親子弦楽トリオ 『やまぼうし』夏の木もれ日コンサート開催!」 |
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8月14日(月)、15日(火)、16日(水)の3日間(最終日の16日は、11:00〜のみ)、
昨年に引き続き、群馬交響楽団コントラバス奏者岩木春樹氏、ご家族のヴィオラ奏者保道さん、ヴァイオリニスト美樹さんの、親子弦楽トリオ「やまぼうし」によるコンサートを、絵本の森にて行います。
緑のまぶしいこの季節、クラシック音楽とポピュラー音楽、映画音楽に足を止めてみてはいかがでしょう。
(演奏は約30分。どうぞお気軽にお聞き下さい。参加費は無料。入館料は必要です) 【終了しました】
[プログラム]
・バッハ「G線上のアリア」、サン・サーンス「白鳥」、ブルッフ「コルニドライ」など
・「シェルブールの雨傘」、「カヴァレリア・ルスティカーナ」、「エデンの東」、「ライムライト」、「慕情」など
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| 8月14日のコンサート |
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| 更新日 2006.8.27 |
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| 「絵本の森では夏のイベントを開催中!」 |
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7月29日(土)と8月5日(土)、さわやかな風の吹く中、軽井沢町立図書館ボランティア『マザーズクラブ』による絵本などの読み聞かせる『森のおはなし会』を行いました。「いすうまくん」、「せとうちたいこさん パーティーいきタイ」のおはなしや、「けんかやま」の紙芝居のほか、「ねずみのすもう」のエプロンシアター(エプロンを使ったおはなし)には、子どもも大人も熱心に聞き入っていました。
7月30日(日)と8月19日(土)は『あけてビックリ!?「飛び出すカード」をつくろう!』を行いました。半分に折った紙に切り込みを入れたり、絵を描いた紙を貼り付けたりして、オリジナルの飛び出すしかけを作りました。みんな夢中になって、それぞれ工夫をこらして、楽しい飛び出すカードを作っていました。
8月6日(日)と8月20日(日)は『ミニチュアをつくってみよう!世界にひとつだけのおもちゃ』を行いました。ドールズハウス・ミニチュア工芸作家の相馬幸恵さんのレクチャーのもと、粘土でミニチュアのおもちゃや、ミニチュアおもちゃで飾りつけたストラップなどを作りました。小さな子から大人の方まで、多くの方に楽しんでいただけたようです。
8月12日(土)と8月27日(日)は『きって はって あそぼう! 木をつかったコラージュ』を行いました。みんなで、それぞれ色のぬられた小さい木のスティックやチップを貼り付けて絵を描きました。小さいスティックやチップを貼り合わせていくのは根気のいる作業でしたが、それをものともせずみんな集中して自分なりにカラフルなロボットやカブトムシなどの絵を描いていました。
8月13日(日)、8月26日(土)は『粉のペインティング 絵本の中の1ページ』を行いました。色鮮やかな粉を使っての作品づくりに初挑戦!少し難しいながらも、のりを使って器用に粉を貼って、絵本の森で展示中の「せとうちたいこさん」をみんなで一生懸命描きました。
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| 7月29日「森のおはなし会」 |
7月30日「飛び出すカード」 |
8月5日「森のおはなし会」 |
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| 8月6日「ミニチュアをつくろう!」 |
8月12日「木をつかったコラージュ」 |
8月13日「粉のペインティング」 |
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| 8月19日「飛び出すカード」 |
8月20日「ミニチュアをつくろう!」 |
8月26日「粉のペインティング」 |
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| 8月12日「木をつかったコラージュ」 |
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| 更新日 2006.7.23 |
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| 「絵本の森・野外にて『カブールの幽霊展』開催中です」 |
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絵本の森の野外会場にて、NPO法人Like Water Pressによる「カブールの幽霊展」を開催しています。
アフガニスタンの子どもたちが描いた幽霊の絵は、それぞれ個性的な姿をしていながら、長きにわたる戦争と内乱の現実を訴えかけてきます。
また、第一展示館内の休憩スペースでは、NPO法人Like Water Pressの活動内容の紹介やアフガニスタンの子どもたちの写真を展示、そして「カブールの幽霊」の画集や絵本を販売しております。
軽井沢の森の中に現れた、切なくもユーモラスな幽霊たちに会いにきてください。皆様のお越しをお待ちしております。 内容の詳細・お問い合わせはコチラ
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| 第一展示館の展示風景 |
たくさんの幽霊たちが森の中からお出迎え |
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| 更新日 2006.7.23 |
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| 「他館での絵本の森収蔵原画展示のお知らせ」 |
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山口県の下関市立美術館で開催される「日本の絵本・イギリスの絵本展」にて、当館所蔵の『ぼんさいじいさま』(木葉井悦子作)の絵本原画とイギリス絵本原画(ブライアン・ワイルドスミス、エロール・ル・カインなど14点)が展示されます。 【終了しました】
【日本の絵本・イギリスの絵本】
会期:7月28日(金)〜8月27日(日)
時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)
観覧料:一般800円 大学生500円
(18歳以下、70歳以上の方および高等学校、中等教育学校、盲・聾・養護学校に在学の生徒は無料)
主催:下関市立美術館 朝日新聞社 YAB山口朝日放送
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| 更新日 2006.7.22 |
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| 「ムーゼの森 夏のイベントのお知らせ」 |
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今年の夏も、ムーゼの森ではいろいろなイベントが盛りだくさん!ご来館・ご参加をお待ちしています。
・参加費以外に入館料が別途必要です。
・〈要予約〉のイベントは、お電話にてお申し込み下さい。 TEL.0267−48−3340
【終了しました】
〔軽井沢絵本の森美術館でのイベント〕
| 日 時 |
内 容 |
備 考 |
7月20日(木)
〜8月31日(木)
観覧自由
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「カブールの幽霊」展
NPO法人Like Water Pressによるアフガニスタンの子どもたちが描いた幽霊の絵画展。
内容の詳細・お問い合わせはコチラ
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絵本の森
野外にて |
7月29日(土)・8月5日(土)
両日とも 11:00〜/13:00〜
30分程度/参加費無料 |
森のおはなし会
軽井沢町立図書館ボランティア「マザーズクラブ」による絵本の読み聞かせ |
予約不要 |
7月30日(日)・8月19日(土)
両日とも 14:00〜
1時間程度/参加費無料 |
あけてビックリ!?
「飛び出すカード」をつくろう!
飛び出すしかけが楽しいポップアップ絵本。そのポップアップのしくみを使って飛び出すカードを作ってみよう。 |
要予約
定員
20名 |
8月6日(日)・8月20日(日)
両日とも 14:00〜
1時間程度/参加費200円 |
ミニチュアをつくってみよう!
世界にひとつだけのおもちゃ
粘土を使って自分だけのミニチュアおもちゃを作ってみよう。ドールズハウス・ミニチュア工芸作家の相馬幸恵さんに教えていただきます。 |
要予約
定員
20名 |
8月12日(土)・8月27日(日)
両日とも 14:00〜
1時間程度/参加費200円 |
きって はって あそぼう!
木をつかったコラージュ
きれいな色の木のピースをはりあわせて絵をかいてみよう。どんな作品ができるかな? |
要予約
定員
20名 |
8月13日(日)・8月26日(土)
両日とも 14:00〜
1時間程度/無料 |
粉のペインティング
絵本の中の1ページ
材料は鮮やかな色の粉です。好きな色を選んで、心に残った絵本の1ページをかいてみよう! |
要予約
定員
20名 |
〔エルツおもちゃ博物館でのイベント〕
| 日 時 |
内 容 |
備 考 |
8月10日(木)・8月11日(金)
8月17日(木)・8月18日(金)
各 11:00〜
30分程度/参加費無料 |
エルツおもちゃ博物館 おもちゃの実演
『くるみ割り人形』でくるみを割ったり、『パイプ人形』でお香をたいたりします。 |
予約不要
展示館前
雨天中止 |
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| 更新日 2006.7.16 |
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| 「ティールームが『緑蔭茶論』としてリニューアル・オープン!」 |
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絵本の森にあるティールームが『緑蔭茶論(りょくいん・サロン)』としてリニューアルオープンしました。お抹茶やアイスグリーンティーなどの飲み物や、あんみつ、くずきり、そば団子などの和のスイーツを取りそろえております。
緑の中で日頃の疲れた心とからだを癒し、楽しい思い出に談義を交わす…そんなくつろぎの場として是非ご利用ください。皆様のお越しをお待ちしております。
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| 冷たいそば茶とそば団子のセット |
あんみつ |
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| 更新日 2006.7.15 |
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| 「『吉田新一文庫』を開設いたしました」 |
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2006年7月10日(月)、当館名誉顧問・吉田新一立教大学名誉教授の文庫「吉田新一文庫」を開設いたしました。
書斎をイメージしたこの文庫では、欧米の絵本・児童文学研究の第一人者として活躍されてきた吉田先生の「研究の足跡」ともいうべき数々の資料を基に、児童文学の世界の魅力に迫る展示を開催していきます。また、吉田先生との対談の模様をビデオ上映し、欧米絵本の歴史や代表的な絵本そして作家の解説、絵本の楽しみ方などのお話をご覧いただけます。
軽井沢の地にゆかりのある吉田先生は、子どもたちの本の魅力を探求され、絵本の森美術館設立の構想にも携われてきました。英米児童文学研究における多大な貢献や、絵本の世界の広がりを『吉田新一文庫』にてご堪能ください。
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| 吉田新一文庫外観 |
7月16日に開催したオープニングの様子 |
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| 更新日 2006.6.30 |
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| 「2006年夏の企画展のお知らせ」 |
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夏の企画展が6月30日(金)より始まりました。「女性イラストレーター」をテーマに、現在活躍している欧米・国内の女性イラストレーターの作品を原画を通してその魅力をご紹介します。また、絵本界発展に寄与してきた女性イラストレーター絵本のあゆみも絵本などを通してご覧いただけます。
併設展では、飛び出したり動かしたりするしかけが楽しい「ポップアップ絵本」を特集します。ポップアップの様々な世界と、その造形の巧みさを是非ご覧下さい。 【終了しました】
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| 更新日 2006.6.5 |
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| 「他館での絵本の森収蔵原画展示のお知らせ」 |
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新潟市新津美術館で開催中の「絵と本の博覧会 日本の絵本芸術展」にて、当館所蔵の『みずまき』(木葉井悦子作)の原画が展示されています。
【絵と本の博覧会 日本の絵本芸術展】
会期:開催中〜7月17日(月・祝)
時間:10:00〜17:00(入場16:30まで)
観覧料:一般600円 大学・高校生400円 中学生以下無料
主催:新潟市新津美術館 【終了しました】
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| 更新日 2006.5.5 |
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| 「ボランティアのおはなし会」 |
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5月5日(金)、「絵本の森ボランティア」の菊池紀子さんによる、絵本と紙芝居の読み聞かせが行われました。
今回の絵本は、「ごんぎつね」や「てぶくろを買いに」の作者として知られる新美南吉の「でんでん虫のかなしみ」。ある日、自分の殻に「かなしみ」がたくさんつまっていることに気づいたでんでん虫は、友達のでんでん虫にそのことを伝えに行きます…。
そして紙芝居はグリム童話の中の一つ、「おおかみと七ひきの子やぎ」。お母さんやぎの留守に子やぎを食べようとやってきた狼。お母さんやぎに変装して家の中へ入ろうとします。狼ややぎたちの声色をまねた読み聞かせは、大人も子どもも熱心に聞き入っているようでした。
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| 絵本の読み聞かせ |
紙芝居の読み聞かせ |
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| 更新日 2006.4.28 |
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| 「ボランティアによるおはなし会のお知らせ」 |
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「絵本の森ボランティア」によるおはなし会を行います。
皆様のご来館・ご参加をお待ちしております。
(各回20〜30分程度、参加費無料です。入館料は別途必要となります。) 【終了しました】
| 日 時 |
内 容 |
5月5日(金)
11:00〜/13:00〜 |
絵本読み聞かせ
「おおかみと七匹のこやぎ」 ほか |
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| 更新日 2006.4.21 |
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| 「ボランティアのおはなし会」 |
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4月20日(木)、「絵本の森ボランティア」の山内美和子さんによる、絵本の読み聞かせが行われました。
今回のおはなし会では、マイケル・グレイニエツの「にじいろのはな」、レオ・レオーニの「どうする ティリー?」、リカルド・アルカンターラの「なかよくなんかならないよ!」の3作品を読み聞かせました。
今回、おはなし会に参加されたのは、団体で来館されていた学生さんたちがほとんどでしたが、みなさんじっと聞き入って童心に返って絵本の世界を楽しんでいる様子でした。
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| 絵本の読み聞かせ |
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| 更新日 2006.4.17 |
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| 「ボランティアによるおはなし会のお知らせ」 |
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「絵本の森ボランティア」によるおはなし会を行います。
皆様のご来館・ご参加をお待ちしております。
(各回20〜30分程度、参加費無料です。入館料は別途必要となります。) 【終了しました】
| 日 時 |
内 容 |
4月20日(木)
11:00〜/13:00〜 |
絵本読み聞かせ
マイケル・グレイニエツ作「にじいろのはな」 ほか |
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| 更新日 2006.4.1 |
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| 「『木葉井悦子のアトリエ』開設のお知らせ」 |
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4月1日(土)より、絵本の森の第一展示館内に『木葉井悦子のアトリエ』がオープンしました。過去、「絵本作家・木葉井悦子」の作品を企画展・特別展にて紹介してきましたが、新たに展示スペースを開設し、常設展示として多くの皆様にご紹介していきます。
なお、展示内容は年三回ほど企画を変えて、木葉井の絵本世界を随時ご紹介してまいります。第一回の今展では、1984年に出された名作「ぼんさいじいさま」を原画でご紹介します。
【木葉井悦子(きばい・えつこ 1937-95)】
木葉井悦子は、東京都小金井市に生まれ、その一生を「絵を描くこと」を捧げた画家です。美術大学で油絵絵を学び、画家を目指していた彼女が初めての絵本を制作したのは1987年のことでした。その後、彼女自身の幼い頃の思い出や、故郷である武蔵野の大自然、そこに暮らす人たちや動物や虫、地球上のあらゆるものがおりなす喜びに満ちた世界を17冊あまりの絵本の中に歌い上げました。
代表作品には『みずまき』(講談社)『カボチャありがとう』(架空社・1994年刊)などがあります。
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| 更新日 2006.3.1 |
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| 「2006年春の企画展のお知らせ」 |
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春の企画展が3月1日(水)より始まりました。「グリム童話のあゆみ」をテーマに、絵本、ポスターなど様々な媒体によって世界へ広がったグリム童話の魅力に迫ります。
また、絵本の発展にも大きく貢献し、グリム童話も描かれた「一枚絵」と呼ばれる印刷物にも光をあて、主要なテーマごとに分類した作品をご紹介します。 【終了しました】
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| 更新日 2005.11.19 |
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| 「“AnTua”アイリッシュコンサートが行われました」 |
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11月19日、晩秋の特別企画・アイルランドフェアのフィナーレとして、来日中のアイリッシュ音楽バンド“AnTua”によるトラディショナル・アイリッシュ・ミュージックのコンサートが開かれました。
心に響く楽器の音色と歌声に、お越しいただいた皆様から盛大な拍手がおこりました。
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| 更新日 2005.11.13 |
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| 「ボランティアのおはなし会」 |
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11月13日(日)、「絵本の森ボランティア」の菊池紀子さんとその友人の丸野恵さんによる、絵本と紙芝居の読み聞かせが行われました。
今回の絵本は、「もしも○○だったら…?」と夢見ることが大好きなワニの子どもを描いた「エルンスト」。ワニの子エルンストの不思議な「もしも」に笑いも起こったりと、夢の世界を楽しんでいました。
そして紙芝居は日本の有名な昔話の「かさじぞう」と「たべられたやまんば」。「たべられたやまんば」では、「やまんばが怖かった」という感想をもらす子もいて、お話の世界にすっかり引き込まれていた様子でした。
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| 絵本の読み聞かせ |
紙芝居の読み聞かせ |
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| 更新日 2005.11.7 |
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| 「ボランティアによるおはなし会のお知らせ」 |
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「絵本の森ボランティア」によるおはなし会を行います。
皆様のご来館・ご参加をお待ちしております。
(各回20〜30分程度、参加費無料です。入館料は別途必要となります。) 【終了しました】
| 日 時 |
内 容 |
11月13日(日)
11:00〜/13:00〜 |
絵本読み聞かせ・紙芝居
絵本:「エルンスト」
紙芝居:「かさじぞう」「たべられたやまんば」 |
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| 更新日 2005.10.24 |
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| 「晩秋の特別企画・アイルランドフェア開催のお知らせ」 |
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絵本の森では11月2日(水)より特別企画「晩秋の軽井沢・アイルランドフェア」を開催します。
霧の多い気候や豊かな森―アイルランドと軽井沢の雰囲気は似ています。また、大正・昭和初期には、
アイルランド文学に影響を受けた芥川龍之介や堀辰雄らが軽井沢のサロンに集いました。両国の共通点を
見出せるこの地軽井沢にて、アイルランドの文化や芸術を紹介します。 【終了しました】
会 期:2005年11月2日(水)〜11月20日(日)
開館時間:9:30〜17:00 ※最終入館は閉館時間の30分前
休館日:火曜日
入館料:大人700円 中高生500円 小学生400円 ※秋冬展入館料を含む
(エルツおもちゃ博物館とのセット券:大人900円 中高生700円 小学生500円)
【内 容】
◆コーナー展示「フェアリー絵本展〜姿を与えられた妖精たち」・・・第一展示館ビデオルームにて
シェイクスピアが戯曲に登場させた妖精からピーター・パンまで―絵本の中に生き生きと描かれたフェアリー
たちを原画と絵本によって紹介します。
〈展示原画〉
マイケル・ヘイグ画「ピーター・パン」
レズリー・ブルック画「わらべ唄の絵本」
ウォルター・クレーン画「花の結婚式」 ほか
〈展示絵本〉
シシリー・メアリー・バーカー画『花の妖精たち・春』
アーサー・ラッカム画『ケンジントン公園のピーター・パン』
アーネスト・ニスター『妖精の国をのぞく』 ほか
レズリー・ブルック画「わらべ唄の絵本」
1913 L.Leslie Brooke |
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◆フェアリー・フェア・・・ミュージアムショップにて
妖精画家シシリー・メアリー・バーカーの描いたフラワー・フェアリーなどのグッズ、妖精絵本など、数多くの
フェアリーグッズを取り揃えます。
◆アイリッシュ音楽コンサート・・・11月19日(土)絵本図書館にて
アイリッシュ音楽バンド「An Tua」によるコンサートを行います。 ※要予約
日時:11月19日(土)13:00〜(1時間程度) コンサート入場料:1,000円 (入館料別途)
《アイリッシュ音楽コンサートのお問い合わせ・ご予約先》
財団法人 軽井沢セミナーハウス TEL.0267−42−6111(担当:荒木)
※絵本の森ではありませんのでご注意ください。 |
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| 更新日 2005.10.10 |
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| 「2005-2006年 秋冬の企画展のお知らせ」 |
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秋冬の企画展が10月14日(金)より始まりました。「えほん夢°I行」をテーマに、「見る夢」「願う夢」「ファンタジー」など様々なかたちの「夢」が描かれた絵本や原画を展示します。 【終了しました】
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| 更新日 2005.9.28 |
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| 「9月12日、小館で『大人のための林間学校』が開催されました」 |
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9月12日、絵本の森にて、「大人のための林間学校」の“音楽の時間”と“図工の時間”の2科目が開催されました。
“音楽の時間”では川口京子さんによる 『童謡と唱歌のコンサート』、“図工の時間”では小館・学芸員による欧米絵本の歴史などを解説する『欧米絵本のあゆみ講座』、コラージュでオリジナルの絵本をつくる『絵本づくり体験』が行われました。
『絵本づくり体験』では、現在展示している木葉井悦子の作品に幼年時代の体験を元にしたものが多いことから、「わたしの小さかったころ」をテーマに、その一場面をコラージュで表現してもらいました。
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| 更新日 2005.9.5 |
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| 「大人のための林間学校開催のお知らせ」 企画主催:財団法人軽井沢セミナーハウス |
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9月12日、絵本の森にて、「大人のための林間学校」が開催されます。
(13日は別会場:ラフォーレ倶楽部ホテル中軽井沢)
単なる趣味の講座ではなく、小学校の昔を思い出させるようなノスタルジックをテーマに、カジュアルな形での
クラススタイルのセミナーです。 ※要予約 【終了しました】
9月12日(月) 13:00〜14:00 “音楽の時間” 『川口京子・童謡と唱歌のコンサート』
〃 14:30〜15:30 “図工の時間” 『絵本づくり体験』…コラージュで自分だけの絵本作り
『欧米絵本のあゆみ講座』…欧米絵本の歴史と鑑賞
9月13日(火) 10:00〜12:00 “理科の時間” 『日本酒のはなしと佐久銘酒試飲会』
〃 12:00〜12:15 “修了式”
〈参加費〉 ・2日間(全科受講) : 2,000円
・1日のみの参加(12日または13日) : 1,000円
《お問い合わせ・ご予約先》
財団法人 軽井沢セミナーハウス TEL.0267−42−6111(担当:荒木)
※絵本の森ではありませんのでご注意ください。 |
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| 更新日 2005.9.1 |
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| 「他館での絵本の森収蔵原画展示のお知らせ」 |
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アートはるみ(月島社会教育会館晴海分館)で開催される「アフリカの絵本原画と児童書」展にて、当館所蔵の『アバディのパン』(木葉井悦子作)の原画が展示されます。
【アフリカの絵本原画と児童書】
会期:9月3日(土)〜17日(土)
時間:10:30〜17:00(金曜日は19:00まで)
入場無料
主催:中央区地域家庭教育推進協議会&アフリカ子どもの本プロジェクト 【終了しました】 |
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| 更新日 2005.9.1 |
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| 「絵本の森美術館でのイベント」 |
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7月23日(土)、絵本図書館で『キバイのアトリエへようこそ』を行いました。今回の企画展で取り上げた「木葉井悦子」はどんな絵本作家だったのか、ボランティアの読み聞かせを交えながら、学芸員が解説しました。途中の「しろへびさがしクイズ」は大変盛り上がり、子どもたちの楽しんでいる姿が見られました。また、8月28日(日)に第一展示館の休憩スペースで行った『キバイのアトリエへようこそ』では、木葉井悦子に関するクイズをはなみながら読み聞かせや解説をし、参加者も熱心に聞き入っているようでした。
7月24日(日)、第一展示館前の林の中で『森のおはなし会』を行いました。ボランティアの方による絵本の読み聞かせのほか、エプロンシアターや紙芝居、新聞紙を使っての語りなど、次々と飛び出す楽しいお話に子どもも大人も熱心に聴き入っていました。また、8月12日(金)の『森のおはなし会』では、大型布絵本を使っての読み聞かせもあり、大きくて素材の違う絵本を前に、子どもたちは大変興味を持ったようです。また、読み聞かせ後に感想を聞かせていただいたり、本を見に来ていただいたりと、楽しい交流も生まれたイベントとなりました。
8月6日(土)には『みんなアーティスト!絵本の森・ライブペインティング』を行いました。今回展示している木葉井ら4人による合作「ライブ・ペインティング」にちなんで、5人のお友だちで大きな画用紙にいっせいに絵を描いてもらいました。また、8月21日(日)の『ライブペインティング』では、11人のお友だちが参加してくれました。身の乗り出して制作に没頭するその姿は、まさにアーティスト。みんなの躍動感あふれる絵が出来上がりました。
8月7日(日)と8月20日(土)に『かいてみよう!「わたしだけの一まいのえ」』を行いました。一枚の画用紙に絵の具やクレヨン、マーブリング、吹き流しなどを使ってそれぞれ思い思いに絵を描いてもらいました。
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| 7月23日『キバイのアトリエへようこそ』 |
7月24日『森のおはなし会』 |
8月6日『ライブペインティング』 |
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| 8月7日『一まいのえ』 |
8月12日『森のおはなし会』 |
8月20日『一まいのえ』 |
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| 8月21日『ライブペインティング』 |
8月28日『キバイのアトリエへようこそ』 |
※エルツおもちゃ博物館で行ったイベントの報告はこちらに掲載しています。
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| 更新日 2005.7.31 |
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| 「7月30日に、『岸田今日子朗読会』 『第3回えほんサロン』を開催しました」 |
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7月30日(土)、15時より、女優・岸田今日子さんによる朗読会『木葉井悦子を読む』を行いました。暑い中にもかかわらず、多くの方にお集まりいただき、大盛況のうちに終了いたしました。また、絵本作家のスズキコージさんによる朗読の合間の演奏も大変好評でした。
同じく30日の18時より、『第3回えほんサロン』を開催しました。テーマは「木葉井悦子と絵本の世界」。パネラーの岸田衿子さん、スズキコージさんのほか、生前の木葉井と親交のあった方々のお話しも伺うことができ、より木葉井悦子と彼女の作品の世界について知る、貴重なひとときとなりました。
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| 岸田今日子朗読会 |
朗読会でのスズキさんの演奏 |
えほんサロン「ミュージアム・トーク」 |
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| 更新日 2005.7.1 |
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| 「夏の企画展のお知らせ」 |
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夏の企画展が7月1日(金)より始まりました。「いのちの歓びと大地のめぐみ」をテーマに、十年前、惜しまれつつこの世を去った画家・木葉井悦子と彼女と親交のあった4人の作家たち(飯野和好、片山健、スズキコ | | |